プロフの作り方・SNSサイトを眺めてみると…

こんにちは。プロフの作り方研究してます。

プロフと言えばSNSサイトの皆さんのプロフ。
本当に個性的ですよね。
僕もとあるSNSサイトに入ってて、皆様のプロフを拝見させてもらってますが、
好印象のもとのそうでないもの、興味もてないものと様々ですね。
皆さんあえてそうしてるのか、全く気付いてないのか分かりませんが、
こうやって客観的にプロフ眺めてると面白いもんです。
作り方も人それぞれですが、どういう人をターゲットにしてるのかによって作り方も変わってきそうですね。

この間思ったのが、車好きの人のプロフの内容。
車種、部品、カスタマイズ等々を詳しく載せてて、
あえて一般の人を寄せ付けてない印象でした。
おそらくこうやってマニアックに作ることで、
趣味仲間を見つけるを超えて、同じレベルの知識を持った人間同士の交流を望んでる印象を受けました。

興味のない人が見れば内容が全く意味不明ですが、
同じレベルの人がみればこのプロフそのもので一気に親近感が涌くものでしょう。

プロフの持つ可能性と重要性を改めて感じました。

ちなみにこういったタイプは一般的な合コンお見合いパーティーでは不利になるので、
参加の際は薄めた方が無難でしょうね。
ただし同じ趣味の集まりなら逆に尊敬されることも十分ありますから、どういった集まりなのかによって使い分けられるとベストかもしれません。

ただどんな場合にも言えますが、あまり自慢めいたもの、
上からなものは見てて嫌ですね…

プロフの作り方・友人のプロフ成功例

こんにちは。プロフについてあれこれ書いてますが、今回は知人が
参加したお見合いパーティーの体験談を書こうと思います。

知り合いにパーティー業者がいるらしく、何度かカップリングパーティーには参加していたらしいのですが、
結婚を意識してお見合いパーティーに参加してみたそうです。

もちろんここでお話したいのは、プロフの作り方。
友人も元々参加していたこともあって、このプロフの作り方の重要性は熟知していたので、
ある程度自分をアピールする方法は心得ていました。
きれいな字で書く。
無難になりすぎない。
マニアックさは消す。
相手の立場に立ってさわやかさを強調するなど。

しかし今回、婚活目的ともあり、初めてこのプロフに「子ども」について触れてみたそうです。
子どもと遊ぶのが好きといった内容を盛り込んだところ、
思った以上に女性からの反応が良かったと聞きました。
やはり女性から見て子どもの問題はとても現実的な問題。
子どもを大切に思うことはすなわち人間性のアピールにもつながるようです。
まぁ友人の場合、好感度狙いで無理に書いたわけではなく、
女性の立場に立って考え、それを素直に自分なりに表現した結果だったそうですが。

このことが良かったのか、友人は見事ある女性とカップルになれました。
只今お付き合い真っ只中。
毎日がハッピーだと言ってます。

プロフの作り方一つで女性の持つ印象はだいぶ変わるようですね。
特に女性はとても現実的で男性以上にシビアな目を持ってるように感じます。

プロフの作り方・アピール実戦方

こんにちは。久々の更新です。
今年も、僕が結婚できた大きな成功要因「プロフ」の作り方をあれこれ伝授できればと思ってます。
大げさかもしれませんが、プロフのおかげで人生が明るく変えられるとしたら?
婚活に敏感なあなたなら少なからずとも興味がある話題だと思います。

日本人が苦手なのは自己アピール。
たとえ恋愛から結婚までスムーズに発展したケースでも、その過程でアピールはあったはずです。
今ここで、容姿がいいから楽して結婚できるといったパターンは除外します。
(結局のところ容姿が良ければその分楽してゴールしやすいのは事実だから)

もしあなたが自分のことを並みだと思うなら、その中で必要になるのはアピールの仕方。
プロフの作り方一つであなたの人となりや性格がにじみ出てきます。
日本人は空気をよむ習慣があるし、控えめで謙虚であることが好ましいとされます。
この習慣の中でアピール上手になるにはある程度実戦を交えながら自分の体の感覚で覚えていくのが一番。
その点において、カップリングパーティーはとてもお勧めの手段ですね。

カップリングパーティーでは必ず最初にプロフを作成します。
ここですでにプロフの作り方が生かされます。
次に短時間で全員に自分をアピールする時間があります。
初対面で自分を印象付けるテクニックが必要です。
最後にフリータイム。
気に入った相手に自己アピールしお互いのフィーリングを確かめ合う。

どうでしょう。
とにかく実戦を重ねてその重要性に気づいていただけたらと思います。

プロフの作り方・将来の自分のために

こんにちは。今回は、婚活をしている、全ての人へのエールを送ります!
プロフの作り方で一番大切だと思うことをご紹介しますよ。
結婚相談所プロフで、あなた自身をアピールしなくてはいけないというお話しは、これまでも沢山してきましたが、やはり異性の人が、自分のプロフに目を通してくれたときに『この人だったらいいかも』『会ってみたいな』と思ってくれるような書き方をしなくてはいけないですよね。

プロフを書いた人も、そのプロフを見る人も、『いずれは自分にあったパートナーとめぐり会いたい』という気持ちを持っています。その人たちにはみんな、それぞれの事情があって、積極的に結婚したいと考えているわけです。ですから、「結婚したい!」「幸せな家庭を作りたい!」と本気で思っている人であればあるほど、そのチャンスは大きくなります。
それをプロフでしっかりとアピールしなくてはいけないのです。

自分が将来、どんな結婚生活を送りたいか、相手にはどんなことがしてあげられるか、将来のビジョンをはっきり持ちましょう。そして、その未来予想図をプロフでアピールするのが、理想のプロフの作り方だと思います。

どんなことでもいいんです。あなたが大切にしていること、そして結婚後も大切にしたいことをプロフにのせましょう。自分のプロフで、将来の希望について語ることで、『この人と一緒になれたら、こんな家庭が築けるかも・・・。』と想像を膨らましてくれるような、そんなプロフの作り方を意識してくださいね。

プロフの作り方・プロフの年齢が気になる

こんにちは。プロフの作り方、今日はごくごく初歩的な年齢について考えてみましょう。最初に結論を言いますが、プロフに記載する年齢は、かならず正直に、正しい年齢を書くこと。これがなによりも重要なことです。

出会い系サイトであったり、携帯で出会いを提供する相談所だったり、婚活には色んな方法がありますが、お相手のプロフをチェックするとき、まずは住んでいる地域と、お相手の年齢で検索をかけることがほとんどではないでしょうか。

つまり、プロフを読んでもらう前から、年齢で振り分けられてしまうということ。
特に自分の年齢が高いと感じている人にとっては、まったくプロフが読んでもらえないことは残念に感じるでしょうし、ちょっとくらい若い年齢で登録したいな、と考えることもあるかもしれません。

しかし、プロフの年齢を偽ると、後からになっていい事は一つもありません。
中には、結婚まで話しが進み、結婚式も段取りしていたのに、結婚届を記載するときになって、初めてプロフの年齢がウソだったことが相手にバレ、結婚が破談になったというケースさえあります。1度プロフの書き方を間違ってしまうと、ウソを永遠とつき続けなくてはならない羽目になりますし、特に年齢などの隠しようのない事実は、正しく相手に伝えることが重要です。
ちなみに、最近は婚活の年齢層の幅がどんどん広くなってきています。なかには60代の人もいますから、プロフの年齢は気にしないでありのままの自分を伝えましょう。

プロフの作り方・親との同居はどう思う?

こんにちは。今日のプロフの作り方は、またまた言いにくいシリーズ。
今日は親との同居について考えてみましょう。

結婚相談所や、携帯の出会い系サイトなどで婚活をしている人に限らず、普通のカップルが恋愛を経て、結婚を意識したときに、かならず親との同居について、頭をかすめることでしょう。結婚というのは、ラブラブの2人だけの話だけではなく、やはりお互いの家庭同士のつながりが大変重要になります。そういった中で、親との同居を考えるのはとても自然な流れです。

婚活されている方は「いいな」と思う異性と出会った時に、同居の話はしますか?
あったばかりの時に、親との同居の話というのは大変しにくいものですよね。
特に最近は、お相手の男性の家族と同居するのを拒む女性が多いようですから、『結婚したら、親と同居してほしい』というのは、非常に話しにくいことだったりします。

しかし、これを逆手にとる、プロフの書き方があります。
それは『同居がOKな人は、プロフでそれをアピールする』という書き方です。
つまり、中には『好きな相手のご両親なら、同居も大丈夫!』という人もいます。
そう思える人は、プロフに記載して、つまり『自分はお嫁に入れます!』『お婿OKです!』というアピールをするのです。そうすれば、かなり注目度は高くなりますよ!

決して、全ての人に可能なプロフの作り方ではありませんが、それでも他のライバルよりもポイントは一段と高くなるはず!プロフの作り方次第で、婚活は有利になりますよ!コツをおさえたプロフを作成しましょう。

プロフの作り方・重要な問題こそ前向きに

こんにちは。今回のプロフの作り方についてですが、ちょっとだけシビアなおなはしについて考えてみませんか?具体的に言うなら、バツイチ、バツ2の方のプロフの作り方です。
もちろん『自分は関係ないわ!』という人もいるでしょうが、最近では離婚率が大変高くなったこともあり、結婚相談所や出会い系サイトなどでは、案外、再婚希望者の人が多いことがわかると思います。熟年離婚がブームになったのも記憶に新しいですね。それでもやっぱり、一人になると辛くなって「もう一度、結婚したい」「再婚相手を見つけたい」と考える人が増えているのです。

そういった意味では、離婚を経験したからといって、恥ずかしいと考える必要はないのかもしれません。プロフには『再婚希望しています』と表現されている書き方の方が、潔くてさらに本気度が伝わってくるというもの。プロフでは普通の独身のフリをしていても、イザ異性とあったときに、例えば「こどもがいる」とかいう問題に直面すると、せっかくの出会いも無駄になることがあります。それならば、初めから再婚希望であることや、こどもがいることを、プロフを作成する時から事前にアピールするべき!その事実を受け止めてくれて、それでもあなたと会いたいと言ってくれる人こそ、あなたを本気で愛してくれる、最高のパートナーになる可能性があるのですから。

再婚して、幸せな暮らしを送っている人が沢山います。
プロフには、『大切なことだからこそ伝えたい』という、あなたの真剣な気持ちが伝わる書き方を心がけてみてはどうでしょうか。

プロフの作り方・こんなプロフはやめとこう!

こんにちは。今回のプロフの作り方は、心して読んでください!笑
一生懸命頑張っているのに、あなたの婚活がなぜか上手くいっていないのは、もしかしたらプロフの作り方にあったのかもしれませんよ(>_<) ということで、今日は、僕がダメだと思う、プロフの作り方についてお話ししていこうと思います。

まず、やたら自慢話が多いプロフは絶対にダメ!こんなプロフの作り方をして、この人は一体何を言いたいんだろう・・・というようなプロフを過去にも見かけました。特に男性に多いような気がしますね。長所をアピールすることと、自慢話を羅列することを履き違えているような作り方は避けないといけません!ただの嫌味な人にならないように気をつけましょう。

他には、とてもシンプルなプロフの人に目立つんですが、完全にアピール不足の人。
最低限の事しか記載していないプロフは、結婚したいって意欲が全く感じられません。明らかにプロフの書き方を間違っていますね。「宜しくお願いします」だけしか書かれていない欄をみて、いいなぁなんて思う女性はまず居ませんよ?!
もっとあなたの言葉で、あなたの気持ちが表現されているような書き方にしないと、まず異性の目にはとまらないと思います。

他には、相手へのリクエストがやたら多い人とかも良くないですね。「痩せている人が希望」とか、「私服がダサい人は苦手」とかはプロフに書くべきことではありません。
自分の希望する条件ばかりを書くのではなく、あなたがどういった人かを異性に伝える書き方をすることのほうが、プロフでは優先すべきだと僕は思います。

プロフの作り方・こうすれば女性にモテる!

こんにちは。以前、女性にプロフの作り方のアドバイスをしましたから、今度は男性向けにご紹介していきますね。そんなに僕はモテるタイプではありませんでしたが、プロフの作り方をちょっと意識するだけで、女性からのコンタクトがぐっと増えましたから、少しは参考になるのではないでしょうか(^^)
女性の気持ちをひきつける、そんなプロフの作り方をあなたもマスターしてください!今までの婚活が上手くいっていなかったというひとも、もしかしたらプロフに原因があったのかも?!きっと目からウロコですよ!

今回は、以前とは逆に、女性の立場で考えていくことが大切です。
女性が男性に期待することって、みなさんわかりますか?
以前、女医タレントが『年収4000万にこだわる理由』なんていう、エッセーを出版していたこともありますが、そこまでとはいかなくても、経済力にこだわる女性がいるのは事実です。『いやなオンナだな~』と思う気持ちもわかる反面、しょうがないと思う部分も実はあるんですよね。
というのも、女性には、こどもを食べさせ育てなくてはいけない、という使命のような意識が本能として備わっているそうです。ですから、男性に生活していくための経済力を求めるのは、いたって自然な流れなのかもしれません。

でも、プロフの作り方で重要なのは、経済力のアピールではなく、「包容力」や「誠実さ」だと僕は思います。経済力がいくらあっても、浮気するような夫はイヤですよね?
結婚後は、自分はこんな夫になる、父親になるのが理想!というような将来の未来図を想像させるようなプロフの作り方を意識してくださいね!

プロフの書き方・写真をプラスしてイメージを膨らませる!

こんにちは!今回のプロフの書き方は、厳密には書き方ではないですが、プロフになくてはならない、写真のお話について述べてみたいと思います。
僕が、ある結婚相談所を利用していたとき、そこのシステムとしては、顔写真の提出は自由だったので、ルックスに自信がない僕は、最初の登録は顔写真無しで行いました。だけど、結婚相談所のカウンセラーの方から、『顔写真は、もし差し支えなければ、出したほうがきっといいと思いますよ』とアドバイスを受け、写真館で撮ってもらったものを後日、プロフに添えたんですが、これがビックリしました!!

最初、写真無しで登録しているときは、ひと月に1、2人のコンタクトだったのが、写真をプラスしてからは、ひと月に20人くらいから、連絡が入ってくるようになったんです。これには驚きました。
つまり写真があったほうが、圧倒的に僕へのコンタクト回数が増えたというわけです!確かに、今考えれば当然なのですが、顔写真があったほうが安心ですし、自分の好みかどうかも判断できます。

プロフそのものの作り方も大変重要なのですが、顔写真を添えることで、プロフを読んだときのイメージも想像が付きやすく、しかも良い印象になるということです。写真が付いてないと『ルックスに自信がないのかな』とバレバレでしょうし、なかには『何か事情があって、顔出しできないのかも』なんて、悪いイメージを持つ人も居るかもしれません。
良いプロフの作り方を考えるときは、写真も重要なポイントになることを忘れないでくださいね!!

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